2021年11月12日金曜日

ナットの溝がガバガバで弦が安定しなかった

弦が1 2 3 4 元の溝を詰め物で補正

 

2021年11月9日火曜日

KALAMAZOO コレクション


 コレクションKG-2が3本、色違いで集まりました。

Kalamazoo KG-2 ブルーがやって来た


 ブルーがやって来たアメリカから取り寄せました、音が出なかったがリペアーしてもらって復活、接触不良でしたね、パーツは、オリジナルなのでラッキーです。65年の初期型ですね。

2021年11月8日月曜日

KG-2 のリペアー完了

のリペアー完了スタッドにひび割れ接着剤で補強とのこと
トーンポットが回らなかった、アース線を挟み込みマウントした結果変形したらしい、分解清掃して元どおり。
すべてオリジナルパーツですね。ブリッヂのスタッドとスタッドの間のザグリが抉れてる、この後の所有するモデルは、ここが一直線に木材で繋がっています。この違いでギターの価値が変わっていくのがヴィンテージギターですからね。抉れた仕様は、多分本数少ないはず!!ナットの形状も違うしこのギター謎ですよ。
色がいいですね。初期モデルなのでナットの形状が通常のナットです。このあとオリジナルナットにデザイン変更されたのか? 
 

2021年11月7日日曜日

アメリカから届きましたね。

ナットが通常のエレキと同じタイプですね。ますますムスタングに似ている、このあとナットが変更になったのかなぁ。
リードのトーンが半分しか回らないし音が出ない。
ネックは、指板良好ですね。ハカランダ?

塗装は、オリジナルレイクプラシッドブルー
シリアルからすると初期と思われます。
 

2021年11月6日土曜日

2021年10月24日日曜日

フェンダームスタングとKALAMAZOO KG-2

フェンダームスタングとKALAMAZOO KG-2似てるといえば似てますが・・・・・
今となっては、多様性という事で色々なデザインのギターが出ているので受け入れられるレベルでしょ、1960年代ギターの出始めですからその辺は、かなり厳しかったのかなぁ。

68年からは、KALAMAZOOは、SGシェイプに変更され70年に打ち切りメロディーメーカー

に集約されていく事になるのかなぁ。KG-2がセットネックだったら・・・・コスト的に無理だったのかなぁ。メロディーメーカーを弾いたことがないので音の違いが把握できてないのが残念。いつか手に入れたいですね。昔買っておけばよかった。ムスタングもじわじわ値段が上がりつつありますね。KALAMAZOOも数年前より入手困難になってきたのか・・国内になかったのでアメリカから一本取り寄せ中。